仙台市の都市伝説を探れ

仙台にある、怪奇現象が起きると言う八木山大橋。
この橋は自殺の名所だった。人が落ちると『どーん』と渓谷に音が響いた。自殺者が多発し、それで自殺ができないように現在のように高く金網が配置されている。

□怪奇その1:霊能者が見ると生首が欄干にずらっと並んで こちらを睨んでいる。
□怪奇その2:夜霧が出るとき、ここを通ると車のライトが急に消え、車のエンジンが止まる。
□怪奇その3:まだ完全に金網がふさがってなかった時、ふざけてその隙間に立って写真を撮ってくれとと言った若者が橋から落ちた。 その写真を現像したら無数の手が若者に伸びていているのが映っていた。

はたしてそれは本当なのか?錯覚なのか?

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